朝ドラ「半分、青い。」第3週の名言・名シーン〜ドラマ名言シリーズ〜

ドラマ(名言)北川悦吏子半分、青い。

この第3週からは、いよいよ永野芽郁佐藤健が登場!!



概要


人物相関図



主演 永野芽郁


脚本家

北川悦吏子
ロングバケーション」「ビューティフルライフ」「空から降る一億の星」「オレンジデイズ」「たったひとつの濃い」「素直になれなくて」など。

主題歌

星野源「アイデア

第3週 「恋したい!」

☆第13話
◎高校3年生の鈴愛と律

「でも僕たちは、いつまでも昨日の続きで、子供のままで。
お互いが異性だってことすら気が付かなかったんだ。」

◎鈴愛の耳
鈴愛「律。たまに思うんや。
私の左耳は何のためについとる?
聞こえんのに。」

「カワイイからついてるんやないの?
鈴愛の耳は、カワイイ形や。」

☆15話
◎律の運命の人

「そうなんや。
律は運命の人にあったんや。」


◎人の心は
「何でしょう?
何やらほんの少し心がチクっとしましたが、
それが何か鈴愛は分かりませんでした。
きっと神様でも分からないつかまえられない。
人の心は流れ行く雲です。」

☆第16話
◎恋とはby.草太
「恋っていうのは探すもんじゃなくて、出会ってしまうもんなんや。
恋はするもんじゃなくて落ちるもんなんや。」

◎晴のふるさと
「私は、ウーちゃんがいたらどこだってふるさと。故郷。
ウーちゃんのいる所が私のふるさと。」

◎鈴愛の運命の人?

☆第17話
◎貴美香先生から律へ
「その子たちが大きくなって、この町離れて。ほんでも、その子たちがたまーにでもいい、帰ってきた時にホッとする場所やったらいいと思っとるんや。
この町も。私も。
忘れんといてね。
高校卒業して遠く行っても、この町忘れんといてな。」